英会話プラネット│ 山形市にある、イギリス人講師のアットホームな英会話スクールです♪

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カテゴリ: ■英会話トピック

Unlike Japan, on Christmas day in England, most people will get together
with their family to have Christmas dinner and exchange presents.
A typical christmas day is spent opening presents, eating, drinking,
watching TV and.... sleeping!


Christmas dinner usually consists of roast turkey or chicken together with
boiled and roasted vegetables followed by christmas pudding.

christmas_dinner










christmas dinner2Christmas dinner









christmas puddingChristmas pudding









christmas-treeChristmas presents













【簡訳&補足】
日本とは違い、イングランドでは、クリスマス・デイにはほとんどの人が家族と過ごし、
(※)クリスマスディナーを囲んでお互いにプレゼント交換をします。
典型的なクリスマスは、大人も子供もプレゼントを開け、食べて飲み、テレビを観て、
あとは寝て過ごすのです。

※クリスマスディナー:ローストターキーかチキンに、茹で野菜やロースト野菜を添え、
デザートにクリスマス・プディング(ドライフルーツやナッツなどが入った甘〜いケーキ)
を頂きます。

sneeze


A: "Ahh....Choo!" (アーチュッ!)

B: "Bless you!" (ブレスユー!)

A: "Thanks."




日本では、誰かがくしゃみをした時、「大丈夫?」と声を掛けたり、
何も言わなかったりするのが普通ですよね。

既にご存知の方も多いかと思いますが、英語圏の人達は、知り合いの人や
すぐ近くに居る人がくしゃみをすると、すかさず「Bless you!」と言います。
直訳してしまうと、「あなたに恵を…」というような意味なのですが、
くしゃみの時に使うこの言葉には、そんな深い意味はないようです。

「Bless you!」と言ってもらった方は、「Thanks.」と返すのが、
フレンドリーでナチュラルな会話。
もし隣で誰かが「Ahh...Choo!」とくしゃみをしていたら、
ぜひ「Bless you!」と使ってみましょう!


※「ハックション」を英語では、「Ahh...Choo!」などと表現します。
余談ですが、その他に動物の鳴き声なども日本語とは違う表現になります。
例えば羊は「Baaa Baaa(バーバー)」、牛は「Mooo Mooo(ムームー)」など。
日本人とは違って聞こえるのですね。不思議です

A: Excuse me, where is the men's clothing department?
B: It's on the 1st floor.
A: Thanks.
  ???
  I can't find it!

日本やアメリカで云う『1st floor』 は、イギリス・オーストラリア・ニュージーランドでは
Ground' floor』になります。それで、Aさんはは困惑してしまったようです。
その他にも、以下のようにアメリカ英語とイギリス英語の違いはたくさんあります。

America              Britain
Bathroom or Restroom     Toilet
Trash can               Rubbish Bin
Movie                   Film
Subway                 Underground

『Toilet』と言ったら、びっくりされてしまったり、通じなかった…と言う話しは、
アメリカ英語圏でよく聞きますが、イギリスでは『Toilet』でOKなのです。
話す相手に合わせて使い分ける…とまでは、なかなか難しいですが、
こんな違いがあることを覚えておく便利です

標準語がないのが英語。
レッスンでは、楽しみながら違いを発見しましょう!

仕事のお昼休み時間に、パブでビールを飲んでしまうのが当たり前のイギリス。
パブに入ったら、テーブルに注文を取りに来てもらうのではなく、注文と支払いは、
その都度カウンターで済ませられます。
一杯だけでも気軽に雰囲気を楽しむことができるので、イギリスへ行った際には
是非トライしてみましょう!

今回は、イングリッシュパブで使われているフレーズをご紹介いたします。


"What are you having?"
People often say this when asking someone what they would like to drink.

"My round."
When visiting a pub with a group of people, it is common for each person
to take their turn buying drinks. They will probably say
"My round - What are you having?" or " My round - same again?".

"Time please."
Most pubs cannot serve drinks after 11pm. If you hear someone say
"Time please" it means the pubs is about to close.


※山形にあるイングリッシュパブ(日本語ですが・・・)
ラフロール
アーキグラム
■ルイジアナ・ハリケーン

先日、生徒さんより「おススメのPodcastsは・・・?」と聞かれたのですが、
ipodを持っていない私は、実際に使ったことがなく、良いアドバイスができず。。。
Iさん、ごめんなさい。

これは実際に利用している方達に聞いた方が早いのでは?!

ということで、「おススメPodcasts」を教えてください!
「私はこれを聞いている」というものなど、何でもOKですので、
お気軽にコメントを頂けますと嬉しいです

『iTunes』のダウンロードは、こちら。ダウンロードすると、パソコンからも聞くことができます。
ちなみに、ダンのおススメはこちら

英会話プラネットでは、BBCラジオを常に流しておりますが、流すだけでは効果なし・・・。
続けるには、自分が面白いと思えるようなものを選び、聞く力を付けるには、集中してしっかり
聞ける環境を作ることが大事です。

「English week」という呼び名はやめましたが、英語で受付&雑談するという企画。
今年は、「強制ではないけれど、できれば英語モードで」というちょっとゆるくした形で
継続しております。

実は私、海外へ居たときも、日本へ帰って来てからも・・・ずっと日本人と英語を話すことには抵抗があり、それを避けて来ておりました。
ですので、昨年からのこのチャレンジ。もしかしたら既にレッスンを受けていた生徒のみなさんよりも(?)私にとって、思い込みをなくす、大きなきっかけとなったように思います。
みなさんが付き合ってくれたお陰で、ハッタリ英語を披露することが、平気になってしまいました!

身を持って経験して、改めて大事だと思うことは、「間違いに気付かれたら恥ずかしい・・・と思う気持ち」を「間違って当然!」と割り切ること。
正しくなくとも通じ合うことが先決!
プライドは捨てちゃいましょう
(私はこのプライドを捨てるに時間が掛かり過ぎてしまい、だいぶ損をしています。)

単語だけでも、片言でも、文法がメチャクチャでも、とりあえず何も言わなければ会話になりません。
何か言ってみると、相手がなんとか想像して理解しようとしてくれるものです。

レッスンとは、ちょっと違う日常会話。
私が相手だと、正しい英語は教えられないので、どんどん間違ってください。
英会話に自信をつけるためにも、とにかく話してみる経験を多く持ってください。

一緒にチャレンジしましょう〜


This is a question you often hear around New Year.
Some common answers are:

"I'm going to give up smoking."
"I'm going to start learning English."

We usually talk about things we're going to give up (stop)
or begin (start).


Have you made any New Year Resolutions?



(簡訳)
新年の抱負は?
新年を迎える時期、よく耳にする質問です。
よくある答えとしては、
「タバコを辞めるつもり」や「英会話を始めるんだ」など。
通常、辞めたいことや始めたいことについて話します。
みなさんは新年の抱負、何か考えましたか?



※ちなみに私達の抱負は「Organised!」。
いろんな意味で・・・
(イギリス式のスペルは「Organised」だそうです。アメリカでは「Organized」。)



海外へ行ったとき、レッスンを受けたとき、仕事で英語が必要だったとき。
とっさにおかしな英語を言ってしまった!という経験。
ありますよね・・・。

その経験は、上達のポイントです!
ではその後どうするか・・・。みなさんはどちらのタイプですか?

①そのまま。
②どう言ったら良かったのかな〜と考える。


では、上達するのはどちらのタイプでしょう?

そうなんです。
振り返って考えること。
これだけで、上達するスピードが絶対アップします。
紙に書いたり、机に向かうとまでいかなくとも、
まずは、自分の持っているボキャブラリーから引き出してみる。
辞書は使わず、自分の言葉で考えてみる。
そしてそれを言葉として声に出してみる。

また、普段の生活の中でも、これを英語で何で言うのだろう?
とちょっとだけでも考えてみること。

英語を考えることを意識するだけで、英会話がもっと身近に、
そして以前言えなかったことが言えるようになるはずです

辞書は、どうしても自分の中から言葉が出せないときの最終手段として、
もしくは確認のために使用しましょう。

英会話力に必要なのは、自分の言葉をどう引き出すか。
うまく言えない失敗をしたときこそチャンスです!
2009年は一緒に英語を考える習慣をつけましょう


イングランド人は、一日に4〜6杯くらいのイングリッシュティーを飲みます。
イングリッシュティーというと、ポットにお湯を・・・という入れ方ももちろんあるのですが、
ほとんどの人は簡単にティーバッグで作って飲むようです。

そのおいしい入れ方とは・・・?


1. Put one teabag in cup.

2. Add boiling water.

3. Leave bag for 3 minutes.

4. Squeeze bag with spoon then remove.

5. Add milk and 1 teaspoon of sugar.
  Stir and serve.
CupOfTea








イングリッシュティーは、濃く搾り出し、ミルクティーにして飲むのが主流です。
イングランドのものは、スーパーで買えるティーバックでもおいしいですよ!

プラネットのドリンクコーナーでは、イングリッシュティーも用意しておりますので、
ご来校の際にはぜひお試し下さい

ネイティブスピーカーに、いきなり話しかけらたけれど、
早くてなかなか聞き取れない・・・そんな経験はありませんか?

そんな時には恥ずかしがらず、聞き返してみましょう。

ネイティブ同士でもよく使うのは『Pardon?』や『Sorry?』。
語尾のイントネーションを上げないと、うまく伝わらないことも
あるので気を付けて。


A:"Whereareyoufrom?"

B:"?!"
 
 "Pardon?"

A:"Where-Are-You-From?"

B:"I'm from Japan"


簡単な一言ですが、これを上手く言えるのと
言えないのとでは、だいぶ違います。
これでもう、英語は怖くないかも?!


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